神との対話365日の言葉のパーツを用意しております。
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こんな感じです↓


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神との対話365日の言葉

2014-09-20
神は自分の姿をかたどり、
自分に似せてあなたがたを創造し、
祝福した。

side contents

魂の公民権運動神との対話を語る会は、2003年、「神との対話」の著者、ニール・ドナルド・ウォルシュによって 創立されました。神との対話を語る会は、人間が真に解放される「新たなスピリチュアリティ(霊性)」が生まれる 環境を創るための架け橋となることをめざす組織です。神との対話この活動を通して、私達は今までとは異なる世界を創っていきます。 そこでは、「神」とは、すべての人間に対する完全なる愛というたっ神との対話た一つの感情を持っており、 「神」の計画には、毎瞬ごとにもっと豊かに、もっと輝ける生命を生み出神との対話すために生命に力を与え続けるという、 たった一つの目的しかありません。現在の「神」に関連づけられている神との対話ような義務や、価値判断や、天罰などはもう過去のものになるでしょう。 地球上で絶えず繰り返されてきた闘いや暴力も神との対話終わりを告げることでしょう。このような闘いや暴力は、 神が実践するものだから人間に対してもそのような行動を是認し奨励している、とい神との対話う誤った信念が起こしてきたものだ、 と神との対話を語る会は考えます。新しい宗教ではなく、新しいスピリチュアリティ(霊性)神との対話を語る会が現実化しようとしている「新たなるスピリチュアリティ(霊性)」とは、 新しい宗教ではありません。また、現存の霊的信念神との対話を拒絶・否定したり放棄したりするものではありません。 それは、ただ、すべての現存の神学的概念を拡大するのです。更新するのです。 それらをリフレッシュして、現在すでにある聖なる教えを、現代という時代に更に適したものにしていくものです。 その拡大、更新、新たな活性化の過程の中に、特別で新しい可能性があるのです。「新たなるスピリチュアリティ(霊性)」は、各々のユニークな個性を見つけることを可能にします。 平等さを示します。あらゆる伝統的智恵のすべてを大切にする多様性を持っています。 山の頂上に至るには多くの道があることを尊重します。また、山の頂上は、神との対話また他の山の頂上につながっており、 その頂上がまた更に他の頂上に続いているということを認めます。 すべての道は、神について、私達自身について、お互いの存在についての更なる真実へと目覚めさせてくれるのです。 そしてすべての道は、私達の世界に平和と調和と幸福を創造するための機会を、あらゆる人間に与えてくれるものなのです。「新たなるスピリチュアリティ(霊性)」では、すべきことや、してはいけないことを機械的に定めるようなことはせず、 心の内側からの変容をじっくり進めるプロセスを大切にします。「新たなるスピリチュアリティ(霊性)」は、 誰かのやり方を間違いとすることはなく、私達誰もが自由に、自分の神性を探求し、 体験するための自然な衝動を表現することができ神との対話ると宣言します。そして、霊的真実を、週に一度の説教師の話の中でだけでなく、 日々の生活の中で現実のものとすることを奨励します。