神との対話 新着情報

神との対話を語る会とは

神との対話を語る会について

「神との対話を語る会」は、
「神との対話」を読み、何らかの感銘や共感を受けた方のために、
お話をする機会や、出会いの場を提供する会です。
もちろん、「神との対話」だけではなく、広範に「こころ」の問題を話し合いたい方や、
真理を追究したいという方はどうぞご参加ください♪
参加費用は会場代として、500円を徴収するのみとなっていますが、
親睦会は実費でお願い致します。(普通の飲み代です)
或いは宗教関連や、何かの高額なワークショップに勧誘されるのでは無いかと危惧される方
もあるかもしれませんが、全然大丈夫です。かなり良い感じに適当でゆるい会です。
お気軽にどうぞ。

内容

基本的には前半は神との対話第一巻をやっていきます。
後半は質問やフリートークになります。
遠足や単なる食事会を催す等、出来るだけ「楽しいサークルのようなもの」として活動していく方向にあります。

会場

主に大阪の公民館や、区民センターで行います。
メンバーの方々が順番に予約をしてもらっています。

会費

会場費として100円~300円を徴収させて頂きます。
懇親会は実費となります。(普通の飲み代です)

開催日

主に第3日曜日です。

誰でも参加できるのですか

はい。どなたでもご参加下さい♪

神との対話読んでないんですけど良いですか

全然OKです。読む必要などありません

とは言っても、実際には読んだ人が来てるんですよね

仰るとおりです。実際には1度以上は読んだ人が来ているのが実情です

男ばっかりじゃないの?

そんなことはありません。3分の1くらいは女性です

どんな人が参加しているの?

年齢は30代~60代まで幅広くご参加頂いております。
参加者の職業は様々です。
基本的に「こころ」の問題について関心のある人が参加しています。

難しそうなんですけど

もちろん人によりますが、極力難しい話はしません♪
後半は雑談なので難しくは全く無いと思います♪

はじめてなんだけど大丈夫?

全然大丈夫です。
毎回初めての方が一人は参加されますよ♪

どういう趣旨なの?皆さん神対を超勉強してるんですか?

神との対話というのはあくまでもひとつのツールだと考えています。
特に神対だけを超真面目に勉強しようという感じではなく、
神対のベースになっていると思われる哲学、心理学、クリシュナムルティや
OSHO、グルジェフや初期仏教、初期キリスト教、哲学全般。
他にも成功哲学やスピリチュアルなど、なんでも取り込んでいっています。
しかし、こういった勉強そのものが重要なのでは全く無く、
あえて言葉で言えば、人と集まって話をして楽しもうというのがメインであり趣旨です
もちろん、本当に勉強したい方があれば協力は惜しみませんよ

勉強嫌い。単なる飲み会として利用して良いですか

全然OKです。飲みましょうよ。勉強なんかしなくて良いですよ♪

とは言っても実際には飲み会として利用している人は居ないですよね?

いいえ、二次会だけ参加する人も本当にいます。
大歓迎です♪

どういう経緯なの?主催者は誰?

もともとヒューマニティチーム大阪北が前身でしたが、
リーダーの方が引っ越ししたりで色々あって休止状態になったところへ、
色々あってヒューマニティチームではない勉強会をしたいという人が現れ
この会が発足しましたが、その人も色々あって来れない状態になり、
また色々あって、現在は主催者という人、概念は存在しない状態で皆の協力の下
運営しているという状態です。

この会の目的は何なの?どうしたいの?どうありたいの?

人とコミュニケーションを取るのが目的です。
それ以上でもそれ以下でもありません

精神を煩っています。鬱です。直してもらえますか?

確かにそういう方を診療する職業の方も来られますが、
それをこの会で行うことは出来ません。まずは最寄りの精神科へご相談下さい。

神について

当会では、基本的に神の存在について言及しません。
ニール自身が言っているように、神が居ようが居まいがどうでも良く、
日常にどう活かせるかを重要視しています。
とはいえ、何を指しているのかという問題が無いわけでもありません。
その場合、個人個人の神の定義を適用して頂いて構いませんが、
集まったメンバーの流れ的には「汎神論」に近い概念として扱う場合が多いので、
こういった思想が、自身の定義と異なっている場合は十分にご注意ください。
といっても「汎神論」とは単なる言葉であって、それは実在するわけでもありませんし、
我々はその定義を殊更に主張するわけでもありません。
仏教的に言うと、「方便」として我々は「汎神論」を使用する事が多いかもしれませんが、
異なった抽象度の思考をする方にはそれぞれの抽象度において、或いは
「神はきっとこう言うのでは無いでしょうか?そして、それこそが人間ではないでしょうか?」
というような方便を使う事があります。

神との対話365日の言葉

2014-07-26
地上の経験や出来事に感じる苦痛を
―自分の苦痛も他者の苦痛も―
減らすには、受けとめ方を変えればいい。
あなたがたは、外部の出来事を
変えることはできない。
だから、内的な経験を変えるしかない。

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