神との対話365日の言葉

2017-01-21
雪のひとひら以上に完璧なものがあるだろうか?
その精妙さ、デザイン、対称性、ひとつひとつが
雪の結晶としてあるべき姿を保ちながら、同時に個性的でもある。
まさに神秘ではないか。
あなたがたは、この自然の驚くべき奇跡に驚異の念をいだくだろう。
雪の結晶について、神にはこれだけのことができる。
宇宙についてどれほどのことができると、あるいはできたと思うか。