第1回神との対話を語る会In琵琶湖(2011-09-19)

第1回、神との対話を語る会in琵琶湖、無事終了しました。

とってもいい会の場がもてました。

第1巻の8章を皆で読み合わせたのですが、下記のようなスケジュールで行いました。

1.挨拶
2.自己紹介
3.宇宙平安の祈り
4.神対1巻、第8章読み合わせ
5.感想

途中で、ちょっとした体操やレイキサークルをしました。

不思議なことに、男性6名、女性6名、合計12名になったのですが
Aさんがもってきてくれた、ドーナツがちょうど12個で

突然これなくなった人が、2名、飛び入り参加の方が2名でちょうどうまく数がそろったのも、導かれていました。

懇親会は、琵琶湖が目の前に見えるレストラン「ラケル」に11名で楽しく懇親しました。

結構、深い会話ができてよかったです。

第2回は、ファシリテーターが癒しコミュニティサロンのオーナー岡さんにバトンタッチして、

10月9日(日) 13時~16:30分に開催することになりました。
(場所は、今回と同じ「癒しコミュニティサロンpranaplusです。」

今回これなかったかたも、ぜひ次回お越しくださいね。

参加された方は、皆、とってもいいところだと口をそろえていっておられたのが、印象的でした。

参加された、方々、ありがとうございました。

ご縁に感謝です。

そもそもCafe&HT兵庫芦屋(2010-12-05)

アニマトリックスを上映しました。 帰りに王将で餃子を食べました

HT大阪中央 第5回 「ソースコネクティング(あなた自身の神との対話)」(2010-11-23)

開催したようです

第21回『神との対話を語る会』 IN 京都(2010-11-14)

これは覚えています。 良い感じにケーキを食べました。 美味しかった。

HT大阪中央 第4回 「ソースコネクティング(あなた自身の神との対話)」(2010-10-31)

たぶんやりました

第20回『神との対話を語る会』(2010-10-17)

やった記憶があります

そもそもCafe(ツァイストガイスト倶楽部)(2010-10-16)

おそらく、やりました

第19回『神との対話を語る会』(締め切りました)(2010-09-12)

やったと思います

そもそもCafe(クリシュナムルティ友の会)(2010-08-28)

しました。

第17回『神との対話を語る会』(2010-07-11)

日曜日は、「神との対話を語る会」に参加しました♪
今回はKさんのお計らいで、お店の2階を貸して頂きました。(~0~)

以前何度か来られていたOさん、Kさんが久々に参加♪
残念ながらお初の方は急用で来れないということでしたが、
また機会があれば宜しくお願いしますね♪
さて、テキストは文庫本「神との対話 1巻」P.104からをシェアしました。

●内容は忘れましたが、良い感じにトークしました。

そんな感じで良い感じに終了し、待望のおでん鍋コースを食べて、良い感じに終了しました。
Oさんの要望で花火大会を催すことになりそうです。ъ( ゚ー^)イェー♪
次回はまだ決まっていませんが、近々発表しますヽ(`▽´)/

第16回『神との対話を語る会In京都』(2010-06-13)

日曜日は、「神との対話を語る会」に参加しました♪
この会が始まって以来、初の「京都」での開催ъ( ゚ー^)イェー♪
場所は、阪急「西京極」です。

Oさんの情熱により、めでたく開催することができました(~0~)

そして、嬉しいことに今回は、お初の方がお2人も♪

お1人はこの会最年少!?の28歳のイケメン男性!
それと、もう1人は、わざわざ京都駅から雨の中、タクシーで駆けつけてくださった、滋賀在住のこれまた美女Kさん!

お初の京都で身内だけだったらどうしよう(ーー;)、いう心配も一気に晴れた12人参加でした♪

さて、テキストは、文庫本「神との対話 1巻」のP.94から。
そして、1章の終わりであるP.104までをシェアしました。

●この中で神は3つの法則を述べています。
1. 思考は創造につながる。 ― 考えることは、現実になる。これが創造の第一歩、だと。 あなたがたは自分の現実の創造者だ。そして人生はあなたがたが予想するようにしか、展開しない、と。
2. 不安や恐怖は似たエネルギーを引き寄せる。 ― あなたがたは恐れ、不安に思うものを引き寄せる。
3.存在するすべては愛である。 ― 不安や恐れは愛の対極である。
と。

●アダムとイヴが善悪を知る知恵の実を食べた行為は原罪ではなく、じつは最初の祝福だったのだ。人類の歴史で最も偉大な出来事だった。
なぜなら、そのおかげで相対性の世界が存在し、「選択を可能」にしてくれたのだから。

●相対性の領域は、神が、そして私が自らを体験するために創り出したものであるが、だからといって、相対性の領域が現実になるわけではない。創られた現実だ。だが、この創られた現実はほんとうに現実的に見える。現実的に見せて、ほんとうに存在すると思わせるのが目的だからだ。

●宇宙には偶然などというものはない。そこでわたしはいま、こうしてやさしく、誤解しようのない言葉で答えている。簡単で、混乱しようのない言葉で答えている。平凡、惑わされようのない言葉で話している。・・・。

と、まあ、印象に残ったのはこの辺かと・・・(^^ゞ

Oさんは、ファシリテーターもしてくださったのですが、僕を始め、いろんな方が脱線脱線、また脱線するので、気が気ではなかったと思います(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

しかし、この会、格闘技経験者や現役の方が、この時も4名と結構高確率。もちろん声には出さないが子供の頃にされていた方も含めるともっと多いのです。不思議だなぁ(^^♪

そして、2次会は、これまたOさんがお膳立てしてくれた居酒屋さんへ。

僕は、京都だし、明日の会社出勤のことが気になっておいとましましたが、20時過ぎには3次会に突入した模様ヽ(`▽´)/

皆さん、どうもありがとうございましたぁ(^^)/

神との対話 伊勢バスツアー(*定員に達しました)(2010-05-23)



日曜日、約30人弱(確か29人)の大所帯。
マイクロバスを借り切って行って参りました(^^♪

当日の三重県は、「大雨落雷注意報」(ーー;)
さすがの晴れ男の僕も、この日ばかりはどうやっても無理ですヽ(`▽´)/

まあ、これも「全員の浄化のとき♪」とMさんがおっしゃるんで、納得してまいりましょう(⌒^⌒)b

年代は、30歳代から40アッパーがほとんどかな?(^^ゞ

僕達は、午前8時に大阪天王寺駅に集合。
8時半過ぎに出発。

11時くらいに「外宮」についたのかな?
小学校以来の伊勢だと思うんだけど、「外宮」と「内宮」ってこんなに離れてるんですね。

そして、再びバスに乗り「内宮」に。

「二礼二拍手一礼」
「鳥居をくぐる時は、神さんの通り道だから真ん中を避けて」
「鳥居をまたぐ時は、左足から」
「階段を上るときは右足から」
などなど、注意事項をバスの中で確認して、無事お参りすることができました♪

おかげ横丁でお昼を取り、14時半から今度は、知る人ぞ知る「伊勢神宮125社の中でも最大のパワースポット」とも言われる別宮(わけみや)の内の一つ、「瀧原宮(たきはらのみや)」へ♪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%A7%E5%8E%9F%E5%AE%AE

この大雨だし、普段でも人がいないらしく、なんと貸しきり状態!!(~0~)
まさに「厳か(おごそか)」「神聖」という言葉がピッタリのパワースポットでした!(~0~)

なんでも、この近くには、カラス天狗の足跡と言われる場所や、初めて神様が降りたといわれる場所もあるのだとか。
今回は雨で行くことができませんでしたが、晴れの日には次回必ずや行ってみたいと思いました。

小学生の修学旅行では、ただ、「めっちゃ歩いたやん・・・」という記憶しかなかったのですが、行って良かった!
なんだか心身ともに生まれ変わった気分でした(~o~)

運転して下さった方、どうもありがとうございました<(_ _)>
そして、皆さん楽しい時間と素晴らしい出会いをありがとうございました<(_ _)>

written by h

第15回『神との対話を語る会』(2010-05-16)

神との対話を語る会写真1
神との対話を語る会写真2
今回も、はるばる京都から初めての方がお越しくださいました(^^♪

■前半のテキストは、文庫本「神との対話1」の83ページから。

順番に朗読し、感想などをシェアしました。

僕が書きとめたキーワードは・・・、

●どんな人生を経験するのか、前もって選びはしない。
  ↓
 だが、環境は選ばれている。
●「正しい」「間違っている」と考えるのは、一方的な決めつけだ。
●身を委ねていれば、いずれは勝利が得られる。
●考えることは、現実になる。これが創造の第一歩である。
●父なる神とは考えだ。
●あなたがたの考えは、すべてのものごとを誕生させる親である。

確かに物事はただ起こっただけであって、それに対して「良い」「悪い」を決め付けているのは自分ですね。
「コップの水がもう半分しかないよ~(T_T)」って思うのか、
「コップの水はまだ半分以上もあるよ(^^♪」って思うかってことですね。
そして、この「良い」「悪い」が、確かに現実になると。

■後半は、ニール氏の新刊、「神との対話ガイドブック」を初めてシェアしましたよ。
これは、会費の中から購入したもので、これから毎回勉強していきますね♪

このガイドブックとはどういうものか?と、ひとくちに言いますと、この本のいうとおりに実践していくと、終わった頃には、あーら不思議?
「あなたも神になれる!!ヽ(`▽´)/」

じゃ、なかった、「幸せになれる!」「思いのままの人生を歩める!」「大金持ちになれる!」「超幸せな結婚ができる!」・・・
か、どうかは知りませんが、少なくとも「不幸にはならない」ようですね(^^ゞ

おそらく、ニール氏が「神との対話」を筆頭に多くの書物を記しましたが、大して世界や人間が変わっていないことに業を煮やし、

この実践のためのワークブックを作ったのでしょう。
決して印税のためだけではない!(~0~)

手始めに一番最初のワークをしましたが、今までに自分だけではなしとげたとは思えないようなことを、

あなたはしたり言ったりしたことがありますか?というようなものでした。

で、次の会までの課題は、シンクロしたことを書きとめシェアしなさい、です。

僕は、確かにこの3日間の間に在ったんだけど、忘れちゃったよ・・・(ーー;)

本会はこれで終了。
2次会は、7人で、「すちぃーむ」に♪
「あ~、おいしかった(~0~)」

このあとカフェになだれ込み無事解散です♪

次回は、♪―●―●―●―♪『 神との対話を語る会 京都 』♪―●―●―●―♪
が開催されます!!
★:゚*☆※>('-'*)♪オメデトウ♪(*'-')<※★:゚*☆

みなさん、どうもありがとうございました!!(^^)/
written by subcaulture

第14回『神との対話を語る会』(2010-04-11)

昨日は浪速区民センターで開催されました、『”神との対話”を語る会』に参加しました(^^♪

テキストは、「神との対話」文庫本の1巻、P.59~P.83までを、参加者全員で読みながら、気になる点やわからない所などなどを皆でシェアしました。

今回のファシリテーターであるBさんの指示により、順番に読んで行きましたよ♪

参加者には、カソリックとプロテスタントの元クリスチャンもいるので、文章に散りばめられたキリスト信者に向けた、面白い比喩や皮肉った引用の箇所、専門用語なども教えてもらえるので、とても勉強になります♪

今回は新しく参加してくださった、とてもチャーミングな方が参加され、ある一人の方のテンションは上がりっぱなし(^^♪
あっ、僕じゃないですよ~ヾ( ̄o ̄;)チガウッテバ、、、

テキストでは、崇高?な「三位一体」についての文があり、
父と子と聖霊
超意識、意識、潜在意識
精神、身体、霊魂
エネルギー、身体、エーテル、
思考、言葉、行為

のキーワードになぞらえてありました。それに対して、
左と右
上と下
などは、上とは違うらしいです。

難しくて意味わかんないけど興味深かったです(^^ゞ

「B・スイートランド」「池田昌子「バシャール」「苫米地英人」とか、Sさんが持って来てた本(名前忘れたよ~)など、お勧め本のシェアもできて良かったです。

「被害者はいない」「創造物」「人生に意味があるとして」「自分を使って何ができるか」などなど僕が引っかかったキーワードもいくつかありました。

その後、Bさんのセッティングにより全員で二次会へ♪
何名かのもうすぐ感謝の過去へと変わるはずの体験談も思わず出たりして、しかし、明るい笑いへと昇華されていきましたよ~ヽ(`▽´)/
皆さんどうもありがとうございました!(^^)/

written by p

神対花見in京都2010(2010-04-04)

良い感じに花見をしてきました。

第13回『神との対話を語る会』(2010-03-21)

終了しました。
参加者は
男性5人
女性2人
はじめましての方は1人
でした

そもそもCafe(2010-03-06)

終了しました。
参加者は
男性3人
女性1人
でした

第12回『神との対話を語る会』(2010-02-20)

終了しました。
参加者は
男性5人
女性2人
はじめましての方は1人
でした

そもそもCafe(アントニー・デ・メロ読書会)(2010-01-31)

終了しました。
参加者は
男性4人
女性1人
はじめましての方は1人
でした

第11回『神との対話を語る会』 初詣&新年会(2010-01-10)

終了しました。
良い感じに初詣を行い、
その後メンバーの人が経営する飲食店で新年会を行いました。
とっても美味しかったです。
ありがとう御座いました。

第10回『神との対話を語る会』(2009-12-20)

終了しました。
メインメンバーが全員15分遅れるという暴挙に出たため、
始まるのが遅れてしまいました。
もし、この間に来られて帰ってしまわれた方が居られましたら、本当に申し訳ありませんでした。

お話も良い具合に盛り上がり、
2次会の飲茶はとても美味しく頂きました。
参加頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

第11回「神との対話勉強会」(2009-12-13)

終了しました。
リ・メンバーワンから長く続いたこの血統も、
この日で終わりを迎えました。
最後は5人でした。
今まで関わって頂いた本当に多くの方々、
ありがとうございました。
リ・メンバーワンは不滅です。(まだ仙台ではやっています)

再挑戦 福知山線 廃線ハイキング(2009-11-22)

良い具合に雨にも見舞われず、
とても楽しいハイキングでした。
参加人数は9人でした

クリシュナムルティ勉強会(雑談会)(2009-11-20)

雑談しました。
終了しました。
参加人数は4人でした

第9回『神との対話を語る会』(2009-11-15)

第一巻の一章をやりました。
今になって読んでみると、意外と「こんなことが書かれていたのか」と思いました。
参加人数は7人でした。
ブランチオも美味しかったです。

第10回「神との対話勉強会」(2009-11-08)

良い感じに勉強しました。
参加人数は6人でした。

玉出駅パソコン教室(旧クリシュナムルティ雑談会)(2009-10-27)

パソコンしました。 参加人数は5人でした。

第8回『神との対話を語る会』(2009-10-18)

終了しました。
「神との対話を語る会」は、続行します。
オアシスさん、ほとぼりが冷めたらいつでも帰ってきてね。

第9回「神との対話勉強会」(2009-10-11)

終了しました。
概念と概念の向こう側について話しました。

クリシュナムルティ雑談会(2009-10-05)

アセンション次元上昇とは何か
真我とは何か
について話ました

神との対話を語る会(遠足)『飛鳥 光の回廊』を見に行こう!(2009-09-20)

光の回廊を見てきました。とても綺麗でした。

HT大阪・中央 第二回 神よりしあわせを語ろう会(2009-09-19)

終了しました

第8回「神との対話勉強会」(2009-09-13)

今日は、ルネさん主催、西宮勤労会館にて開催された『 神対勉強会 』に参加しました(^^♪

参加者は、総勢9名♪
初参加の方が1名いらっしゃいました!(~0~)

前半部分、
今日のテキストは、「神との対話 1巻」の「11章」でした。

著者のニール氏が「神」と対話する中で、「 私の人生では十分なお金を得たためしがないのですが・・・」と質問した部分をクローズアップしました。

その中で出たのは、思いは現実化するが、その「思い方」を皆さん間違っている、という指摘。
たとえば「お金が欲しい、お金が欲しい」と願っていると、神は「ああ、そうか、おまえは”お金が欲しい状態 ”を現実に実現して欲しいんだね♪」といって、そのとおり実現させてくれる、みたいなぁ(ーー;)

もしくは、「幸せになりたい」と言った時点で、もうアウト!
「幸せになりたい。」ということは、もうその時点で「私はいま幸せではないんです。」と宣言していることになるから、みたいなぁ(ーー;)

お金を持っている人は、自分がいまお金があるか?ないか?なんて考えないし、また、幸せな人は自分が今果たして幸せなのか?幸せでないのか?なんて考えない。
そもそも幸せな人はそんな概念すら頭にない。だって幸せなんだから♪
みたいなことを話しました(~0~)

そして、お金があると幸せになれるんではない、ということも。
お金があるばっかりに所有物が沢山あるばっかりに、悩まなくても良いことを悩み、またそれを手放したくないばかりに執着したり、心配して夜眠れなかったりしている人を多数見てきていると・・・。
逆にたとえホームレスであっても幸せな人は現実にいる、と。

さて、後半は、私目が皆さんに読んだ本のご紹介をさせていただきました(^^ゞ
その本は「 クリシュナムルティの瞑想録 自由への飛翔 」でした。

神との対話を読んだ皆さんは、「この世は完璧だ」「創造するために生まれてきた」などなど、とってもプラス?な部分に勇気を与えられ、「もうこれ以外に何も読む必要はない!」と思えるほど感動している方が多いんですが、僕はここであえて、いろんな角度から自分の人生に起こる事象をとらえられ、その場その場にあった考え方をチョイスできたらいいな♪と、この本を選んだのでした。

神対とくらべて、この本は難解できつい!です(>_<)
氏は、神を否定し、偶像を否定し、人生の生きる目的なども否定します。
人生については、こうとまで言い切ります。
「生の現実は無味乾燥な仕事の繰り返しであり、それは常に闘いや葛藤を伴うものである。
生の現実は孤独の苦痛であり、貧富にまつわる悲惨と浅ましさ、野心、自己満足の追求、成功と挫折、悲嘆、こういったものがわれわれの生のすみずみをおおっている。
戦いの勝敗、果てしない快楽の追求 ― われわれはこうしたものを人生と呼んでいるのである。」と(ーー;)

まあ、そんなわけでこのきつーーい文章を羅列した紙を皆さんにお渡ししたわけですが、特に女性陣の方、きつかったでしょ?♪
どうもすいませんでした<(_ _)>

まあ、一つの物事に対して、神対的見方や、飯田史彦さん的見方、ACIM的見方、斎藤一人さん的見方などなど、狭いこりかたまった見方をせずに、その時々に応じ、自分が一番楽になれる見方をチョイスした方が良いんではないか?と思うのですよ♪

実際一年以上前から、このクリちゃんには随分助けられましたし(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

で、8人で二次会に♪
とっても楽しい一日を過ごさせていただきました(^^♪
皆さんどうもありがとうございました!!(^^)/

written by ぱんげあ

第6回『神との対話を語る会』(2009-08-15)

無事終了しました

第7回「神との対話勉強会」(2009-08-09)

終了しました。
コーヒーが飲み放題でした。

琵琶湖花火大会(2009-08-07)

花火を見てきました。

第5回『神との対話』を語る会(2009-07-20)

昨日の祭日の月曜日は、大阪市立青少年会館で開催された、マイミク・オアシスさん主催、『 ”神との対話”を語る会 』に参加してましたぁ(^^♪

参加者は2次会からの途中参加を含め、全部で延べ11名♪
いつもながらなかなかの参加人数ですね(~0~)

今日は、ニール氏が書いた文庫版「神との対話 1巻」より、P.28の「自分の感情に耳をすますことだ。・・・・」?「P.34 望みがかなっていることをすなおに感謝するようになる。」までについて話し合いました♪

オアシスさんの「神が本当にいるならば、少しくらい自分の目の前に何も言わんでいいから、煙みたいにモクモクと現れて欲しいなぁ・・・」に始まって、そこから皆さんに集中攻撃を浴び(^^ゞ、
さらに、
文中の「思考を支える思考」について、長谷マリ氏の著書『あなたの現実は、あなたが創っている』を参考に、色々と話し合いましたよ(^^♪

ここで『あなたの現実は、・・・』の抜粋部分をかいつまんでご紹介すると、
たとえば、『彼氏が欲しい!』と望んでて、巷で流行った『引き寄せの法則!だぁ ☆彡 (-人-;) 』とか言って、願っているけど・・・、

実は、本当の無意識の部分、気付かない部分では、その希望に反して、

『 (意中の彼氏を)探すのが面倒くさい。 』
『 男を見る目に自身がない。 』
『 お互いのことがわかりあえるまで、試行錯誤するのがわずらわしい。 』
『 騙されたり、裏切られたりするのは嫌。 』
『 束縛されるのも嫌。 』
『 他の男友達と遊べなくなっちゃう。 』
『 お金がかかる。 』
『 結婚とか、考えたりすると面倒くさい。 』
『 一人のほうが気ままだ。 』
『 捨てられるんじゃないかって、心配するのが嫌。 』
『 自分を偽らなくちゃいけないかもしれないから、面倒くさい。 』
『 彼の親とか、親戚とかの付き合いも面倒くさそう。 』
などなど、沢山の『 本当は彼氏が欲しくない。 』という現実を創っている・・・。

というような内容なのですが(~0~)

どうでしょう?『思考を支える思考』ってこれみたいなことかなぁ♪

まあ、そんなこんなで10人で居酒屋での二次会に♪
ここでも2つか3つに分かれて熱いトークが繰り広げられました♪

さあ、帰ろうか?と思ったら今度はファーストフード店で7人くらいか?
もう忘れました(^^ゞ
ハアハア、ゼーゼーε-(´o`

でも明日への活力を沢山頂きましよぉヽ(`▽´)/
みなさまありがとうございました!!(^^)/

ぱんげあ

☆新生☆ 「HT大阪・中央」 第一回集い(2009-07-11)

終了しました。 参加人数は7人くらいでした

第4回『神との対話を語る会』(2009-06-21)

今日はオアシスさん主催、『 ”神との対話”を語る会 』に参加しました(^^♪

参加者は、2次会からの途中参加も含めると15名!
いつもり多かったです♪

テキストの内容は、「神対?の第8章」から。

文中の「横暴な独裁者を栄えさせてはいけない・・・」から始まり、それぞれの、平和・エコ・ベジタリアン・信念・共感・罪悪感・我欲などなどをキーワードとして、かなりかなり深い発言が皆さんから発せられました。

・この世の平和実現は本当に可能なのか?
・ベジタリアンとして自らが肉を食べないことを実践すると環境保護につながるか?
・自分で自分のことを好きにならないと人を好きになれない。
・自分の思考の投影が、自分の子供や、社会に投影されている。
・孤高の精神が必要?
・何かを得る、目的を持つ、なりたい自分になることは必要か?
・自分の感情や考えを表現しないと何も始まらない
・他の人が持つ感情に対して共感するとはどういうことか?
・共感してくれなくてもつながっていないわけではないのか?
・自分を知るために人を知る。

などを皆さんと話し合い、この調子で2次会まで雪崩れ込み、さらに8人で3次会へ突入・・・( ̄u ̄;)ハァハァゼェゼェ…

僕自身、思考によって現実はコントロールできると思っていますが、それでもしかし、限りなく運命論者に近くなっているので、F本さんの「完全な平和を実現するという狡猾な大義名分の名の下に、永遠にエゴを戦わせ生きながらえていくというエゴのトリックに引っ掛っているのではないか?」という意見に激しく同意。

もちろん反対意見の方が大勢を占めていることは認めますが、平和のために人を殺しても良い、とか、少数の犠牲者の上に平和は成り立つとか、何をしても神様はこの地球上ではOKだから人を殺しても善も悪もないとか、俺の平和をあいつに押し付けるために敵国に攻め入るその信念はどうかと思うのですが・・・。ここだけはどうしても納得いかんのですよ・・・(^^ゞ

もうひとつ、「本当に悟りに近づくとたとえ現実は好きなように変えることができても、むしろそうしようとは思わなくなる。」という同じくF本さんの意見にも激しく同意です。

自我(エゴ)はずし。何者にもなろうとしないとか。やはり今の僕にはこれが楽かなぁ(^^ゞ

ぱんげあ

第3回『神との対話を語る会』(2009-05-24)

昨日は9名の方に集まって頂きディスカッションを行いました

今回は、現在奥さんと共に大阪に住んでおられる外国の方もお迎えすることができ、何だかインターナショナルな感じでしたよ

奥さんに通訳をしていただき、アメリカのHTの具体的な活動や、外国の方の視点からの意見などをお聞きすることができたのは非常に貴重な経験でした

僕の個人的な思いとしては、日本各地のHT、あるいはこの会のように非公式の団体も含めて、もっと積極的に交流を深め、結びつきが強まればいいなと感じています。
そして、それがやがて世界的なつながりになれば本当に素晴らしいと思います

ところで、昨日のディスカッションのテーマは『世界をより良いものに変えていくために私たちは何をすべきなのか』ということでした。
僕自身、少し前まで、志を同じくするものが集まって、反戦活動や環境保護活動などの具体的なアクションを起こすようなイメージを持っていたのですが、最近ある本を読んで、そのような活動が下手をすれば、相手(この場合だと戦争やテロを企てる者、環境を破壊する者)を悪だと断罪し、自分たちの独善的な価値観を強制的に押し付けるだけのとんでもない勘違いになってしまうと書かれていた事に衝撃を受け、それについて皆さんで議論しました。

それに関して参加していただいたsinsinさんからは次のような話をしていただきました。
それは、アフリカ?の奥地で、原住民によって行われているゴリラの殺害に心を痛めて、ゴリラの保護に努めていた人が、ついにはゴリラと共に殺されてしまったというお話でした。
その時、原住民にとってはゴリラが生活の糧であり、それを断つことは彼らの唯一ともいっていい収入源を断つことであり、彼らにとってはまさに死活問題だったのです。
このような残念な結果が起こらないようにするためには、何が必要だったかというと、それはとりもなおさず『共感力』だったのです。
一方的に自分の考えを押し付けるのではなく、まずはお互いの立場や今置かれている状況などを理解しようとする気持ちが大切なのです。
私たちの周りの身近な問題も含めて、この世界のあらゆる問題の解決に当たっては何より『共感力』が鍵になるのではないかという事で皆さんの意見がまとまったように思います。
本当に貴重なお話を聞かせていただいたsinsinさんには本当に感謝しております
また、流暢に極めてまとまりのある話し方にはすごく感銘を受けました。ほんと素晴らしかったですよ

また、そのほかにも貴重な意見を頂きました
それは、世界を変えることよりも、まず身近な範囲で自分が愛に基づいた行動をすること。
神の愛とは、全面的な自由であり、どんなことであっても他人の行動を制約することは決して役には立たないこと。
それが、たとえ世の中で言う常識と呼ばれるものであっても、実はそれも誰か他人が作り出したものであって、いわば私たちは実際には存在しない常識という観念に洗脳されてしまっているのではないかということ。
実際、私たちの常識なんていうものは、国あるいは時代が変われば全く別物になりうること。
世の中の、犯罪あるいは経済活動に関する様々な規制が、実際に思うような効果を挙げていないこと。
これらを考慮すれば、言うは易しかもしれませんが、やはり相手の行動に全面的な自由を与えることの必要性が鍵となるように思われます。
私たちが一人ひとりが自分たちにできる範囲で相手の自由を認めてあげることができるようになれば、すなわち神の愛に基づいた生き方を示すことができるようになれば、反戦活動や環境保護活動といった何か大々的な活動を行わなくても、世界は自然と良い方向に変わってくるだろう。
『世界を変えようとするのではなく、まず自分が変わる』
皆さんの意見も、この形でまとまったように思います。

その他にもいろいろなことを語り合いましたが、この会に関して皆さん同様に感じていらっしゃるのは、参加しているメンバーの何らかの発言や意見が(たとえ、その人は何気ないつもりで話したものであっても)それが他の参加者にとって大きな気づきをもたらすきっかけとなったり、取り組むべき何らかの課題を示してくれるものになり得るというものでした。
そのように考えれば、参加者の一人ひとりを通して神が現れていることを実感できますよね
一人ひとりが大切な贈り物を携えた特別の天使であり、その意味で本当に参加してくれる皆さんには感謝の一言です
今回、人数はいつもより少なめでしたが、内容の深さでは間違いなく一番だったと感じています。
参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました
またお会いできることを心から楽しみにしております

ファシリテーター オアシス

第2回『神との対話を語る会』(2009-04-19)

先月の開催日は大雨だったのですが、今回は一転、最高のお天気に恵まれました

今回は事前に参加の意思を示してくださった方の人数が少なかったので、前回よりも少し規模が小さくなるかと思いきや、いざ蓋を開けてみれば、何と前回を上回る13名もの方が参加してくださいましたわーい

今回全く初めての方をお迎えすることもできましたし、僕にとっては『はじめまして』の方にも数名お会いできたことは、本当に大きな喜びでした

今回の会場は和室だったのですが、やはり和室ならではの落ち着いた雰囲気、ちょっとした庭、畳の匂いが個人的にはすごく心地よく感じられました
ただ、座布団だと椅子と違ってもたれかかることができないので、開始から2時間を過ぎたあたりから僕は腰が少し痛くなっちゃいました
その点では、やはり椅子を使用する通常の会議室タイプのほうがいいのかなと思ったりしましたが、参加してくださった皆さんはどうお感じになられたでしょうか?

議題については、前回の反省もありまして、オーソドックスなテーマにして、自然な流れに任せて議論するという方向で臨んでみました。
議題は主に『運命があらかじめどの程度決められているのか、あるいは全く自由に個人の自由意志で創り上げて行くものなのか』だったのですが、みんなで自分たちの思うところを活発で積極的に議論するすごくいい場になったかと思います
皆さん一人ひとりが、それぞれの違った考えを持っておられて、皆さんの多様な意見を聞くことができるのは、自分の考え方をそれまでとは違った角度から眺めることのできるすごくいい機会だったと思います
今回は最初から最後まで、ディスカッションだけだったのですが、3時間がほんとに短く感じられる充実した時間を過ごすことができました。
参加してくだっさた皆さんの積極的で熱い姿勢に大感謝です!

そして、二次会はおなじみの居酒屋さんに行ってきました
みんなでワイワイがやがやと話し合い、気がつけばあっという間に9時、考えてみれば会の開始が1時半だったから、会の終了まで8時間近くもあったんですね!
それでもまだ話は尽きない感じで、この楽しみはまた次回にとっておくことにしましょう!
4月はお花見の話が出ていたのですが、実現に至らなかったので、ゴールデンウイークあたりに何かハイキング等のイベントでも企画できたらとも考えたりしています
また5月に皆さんにお会いできることを心から楽しみにしておりますぴかぴか
参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました
これからもよろしくで?す


ファシリテーター オアシス

第1回『神との対話を語る会』(2009-03-22)

何とか無事に第一回目の開催を終えることができてほっとしております
参加してくれる人が少ないのではないかと不安に思っておりましたが、当日は12人もの人に集まっていただいて、ほんとにうれしかったです!
会のはじめのほうは、あまりの緊張のせいで顔は引きつるは、声は震えるはで皆様に大変お恥ずかしい姿をお見せしてしまいました
なにせ、ファシリテーターを務めるのは今回が全く初めてだったので、ほんっとに緊張しました。
議題の設定についても、僕の誤解に基づいた部分もあったので、皆さんには混乱を与えてしまって、ほんとに申し訳なく思っております
でも、皆さんにフォローしてもらい、積極的に発言してもらったおかげで、何とか形にすることができました。
本当に皆様に感謝しております
時間が進むにつれて、ディスカッションもスムーズに流れるようになり、最初から議論の方向性を決めてしまうよりも、シンプルな議題設定にして、後はそのときの思いつきや自然な流れに任せるほうがうまくいくということを、僕は今回学ばせてもらいました。
この経験を、今後の開催に是非活かしていきたいと思います
まだまだファシリテーターとして至らない点が多いとは思いますが、精一杯頑張りますので、皆様には今後とも温かい目で見守ってもらえるようお願い致します
今回参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました! ミントさん、瞑想の誘導役を務めていただいてありがとうございます!
ずっと緊張しっぱなしの僕にとっては、心を落ち着ける非常に良い時間になりました。
momoさん、腹の立つことや不快な出来事を手放すワークを教えて頂きありがとうございます!
momoさんのすごく穏やかで優しい雰囲気が、ワークの効果を保証しているように思えました
不快な出来事に出会ってしまったときには、是非試してみたいと思います!
m井さん、参加してくださって本当にありがとうございます! 二次会では別のテーブルだったので、今回はあまりお話しする機会がありませんでしたが、また次にお会いしたときにはいろんな話を聞かせてくださいね!
h島さん、二次会会場へ向かう際にご一緒させていただき、お話をする機会を持つことができたのでとても嬉しかったです!
残念ながら二次会の席では別のテーブルになってしまって、話す機会がありませんでしたので、次回はもっといろいろなお話を伺わせてくださいね!
n野さん、会の中でも二次会の席でも、ひとつひとつの発言の中に強い情熱と愛を感じました。
二次会の席では、僕の人生相談にも乗ってもらってありがとうございます! 僕の頭が固くて、なかなか柔軟な視点の切り替えができませんでしたが、n野さんの親身な気持ちが非常に伝わってきました。
本当にありがとうございます! まなさん、19才とは思えない知識の深さと柔軟な精神にとても驚かされました!
まなさんよりもはるかに頭の固い僕がファシリテーターでいいのかなって不安になっちゃうじゃないですかぁ
また、お会いできることを楽しみにしております! HTのときからのレギュラーメンバーの皆さん、会の準備・進行を支えてくださって本当に感謝しております!
皆さんの存在が支えになってくれたからこそ、第一回目の開催を無事に終えることができました。
まだまだ未熟な僕なので、今後も皆さんのお力をお借りしなければならないことがしばしばあるかと思いますが、ご協力の程よろしくお願いします!
最後にぱんげあさん、最初から最後まで本当に親身になってフォローして頂き、ありがとうございました!
会を立ち上げることができたのも、ぱんげあさんのお力のおかげと本当に本当に感謝しております!
それと、お祝いのケーキを用意してくださってほんっとにありがとうございます!
めっちゃおいしかったです!
人とのつながりを大切にすることをモットーにして、今後も精一杯頑張ってまいりますので、皆さん今後ともどうぞよろしくお願いします!
また、皆さんにお会いできることを心から楽しみにしております!

ファシリテーター オアシス

第6回 一徳塾(2009-03-08)

一徳しました!

2009年新年会(2009-02-15)

終了しました。

リ・メンバーワン!西宮(2008-12-14)

残念ながら最後のリ・メンバーワンになりました。お越し頂いた皆様、本当にありがとうございました

一徳塾 第三回(2008-12-07)

一徳しました

玄米カフェに行こう(2008-11-30)

メンバーの人が運営する玄米カフェに行きました。うまかったです

福知山線 廃線ハイキング(2008-11-16)

参加人数は7人。
残念ながら雨のため、ハイキングは中止となり、
自然食レストランの「里山カフェ」 で昼食後、
大阪市立科学館でプラネタリウムとオムニマックスを鑑賞。

リ・メンバーワン西宮遠足(2008-11-09)

終了しました

一徳塾 第二回(2008-11-02)

リ・メンバーワン西宮(2008-10-12)

終了しました

HT大阪北これからについて会議(2008-10-11)

終了しました

一徳塾 第一回(2008-10-05)

終了しました

聖なる予言DVD鑑賞会(2008-09-23)

終了しました。

リ・メンバーワン西宮(2008-09-14)

お彼岸も終わり秋空が広がる季節となりました。さわやかな風が吹き、あのオリンピックの熱闘に沸いた夏が記憶の彼方に過ぎ去ろうとしています。あと数日で神無月の10月。
9月14日の参加者数は、初参加の女性1名を含む6名でした。
今回で神対文庫版1巻が終わりました。約8ヶ月の長い期間でしたが挫折せず続けて来られた意義は大きいと思う。しかし感ずるところが多かった割には、余り身に付いていない自分を発見し、自らの考え方、生き方の修正の難しさを感じます。
最後の章はページ数も少なく内容的にはこれまでの繰り返しで新鮮味に欠けた感じでした。輪廻転生がまたまた持ち出され、我々一人一人は過去、戦士、英雄、殺人者、王様等々あらゆる姿を演じてきたと述べられていますが、そもそも我々は魂の計画を知らない。ただ「いま」の境涯を意識するのみ。しかし自分の自由で主体的な選択の結果が「いま」ということであるなら、実は「いま」には深い意味があり、生きる価値があると思う。
「生きる」ということが、ただ「いま」を「味わう」「感じる」しかないのであるなら、何かに「なる」試みは徒労に終わる。「時間」は「味わう」ための宇宙の大いなる仕掛けだから、時間の短縮への試みは神・魂への反逆であり、何倍ものしっぺ返しを受けるのです。所詮近道などないのだとつくづく感じます。
神対1巻終了後、「マンガ老荘の思想」の最初のページの読み合わせをしました。奥深い思想を平易なマンガ本にしてあり、一人で学ぶには最適ではありますが、学習会の教材とするなら神対と同様、事前に充分咀嚼して自分のものにしておかないと議論にならないような気がする。老荘思想はぶっ付け本番で語れるほど軽い思想ではないから、、、
老荘思想は、故森三樹三郎氏が言うように、どうすれば無為自然、万物斉同の境地に達することが出来るかという、具体的な方法論は説かれていない。無為自然、万物斉同の理を知ることが出来ても、その境地に「なる」ことは至難の技。その回答の一つが禅ではありますが、、、だから学習は「あ、そうか」と単なる納得で終わってしまうような気がしないでもない。
10月12日から再び神対文庫版2巻(1章、2章)が始まります。
また秋空のもと、戸外での学習会も計画中です。奮ってご参加を!

HT大阪北スタディグループ(2008-09-13)

HT大阪北スタディグループ(2008-08-24)

DVD鑑賞会(2008-08-13)

リ・メンバーワン西宮(2008-08-10)

8月の学習会に、インターネットを通じて女性が初参加された。我々のグループに女性が参加するのも初めてだ。野郎ばかりで味気なかったこれまでの学習会に花を添えた感じだ。女性の感覚、見方が加わり今後が楽しみだ。

さて今回の学習は、13章と14章を予定していたが、結局時間切れで13章のみとなった。
しかし、13章はちょっとまとまりに欠けている。タバコや飲酒に関する件は、あまりにも俗っぽく、ニールの誤解か、聞き間違いか、はたまた翻訳の問題か?いや私自身の理解力不足か、、、まあ、あんまり深くは考えずに進もう!

「病気」の淵源は、我々の精神から、即ち「否定的な考え方」から生まれると説く。その通りであろう。現に絶えず体調不良の私は、どっぷりとマイナス思考に浸かっているからであり、すんなりと理解できる。
最近ある方から、矢山利彦氏の「あいうえお言霊修行」を教わった。とても単純で、
「あ」は、ありがたい
「い」は、いつくしむ
「う」は、うれしく
「え」は、エンジョイ
「お」は、おおらか
以上を呪文のように繰り返し唱えるだけ。今まで持ってきた基本ソフトの「情報処理パターン」を変える呪文。情報処理は、言葉で処理しているから、言葉の組み立て方、つまりマイナスの口癖を変えようとする戦略だ。とてもまだ体調不良の改善には至らないが、私の中でマイナス思考が浮かぶ頻度が若干減ったような気がする。

ちょっと話は横道に逸れてしまう。
盆休みに、月間雑誌「Voice9月号」の「石油問題の“ウソの顔”」(養老孟司)を読み衝撃を受ける。話題の温暖化はまさに、将来起こりうる石油の枯渇に対する煙幕ではないか、つまり「ウソの顔」だとズバリ切り込む。温暖化の原因はCO2か?そうではない、そんなものは微々たるもの。逆にCO2 のメリットは言うまでも無く植物の栄養素。そして温暖化は悪か?寒冷化の方が遥かに影響は大きい。5年、10年先の気温の予測など誰も出来ない。

興味の赴くまま、「ほんとうの環境問題」(養老孟司、池田晴彦共著)、「科学者の9割は『地球温暖化』CO2犯人説はウソだと知っている」(丸山茂徳著)、「世界を動かす石油戦略」(石井彰、藤和彦共著)を読み、今の環境問題のウソと真実に気付かされた。

そこに起こったロシアのグルジア侵略。新たな冷戦の幕開けとなった。間違いなくロシアは、豊富な資源を背景に復活した。「ロシア闇と魂の国家」(文春新書)の中で、佐藤優は、「プーチンは21世紀ロシア国家の司祭に就任することを意図しているように見える」
「ファッショ国家に変貌をとげようとしている」「ロシアは大審問官を欲する」は卓見である。
オリンピックが終わり、2008年8月は歴史的な転換点として記憶されるであろう。

「天にあるがごとく、この地にもあるべし」
良かれ悪しかれ、人間とは「イデー」によって生きるものだ、、、、

HT大阪北スタディグループ(兵庫出張)(2008-07-27)

リ・メンバーワン西宮(2008-07-13)

終了しました

HT大阪北スタディグループ(2008-06-14)

リ・メンバーワン西宮(2008-06-08)

終了しました

HT大阪北スタディグループ(2008-05-18)

終了しました

リ・メンバーワン西宮(2008-05-11)

終了しました。

HT大阪北スタディグループ(2008-04-20)

終了しました

リメンバー・ワン西宮(2008-04-13)

終了しました。

HT大阪北GINさんさよなら会(2008-03-28)

終了しました

HT大阪北スタディグループ(2008-03-15)

終了しました

リ・メンバーワン西宮開催(2008-03-09)

終了しました。

HT大阪北スタディグループ(2008-02-29)

終了しました。

HT大阪北幹部会議(2008-02-17)

終了しました。

リ・メンバーワン西宮(2008-02-10)

終了しました

すきやき会(2008-02-09)

終了しました

HT大阪北スタディグループ(2008-01-31)

終了しました

HT大阪北スタディグループ(2008-01-15)

リ・メンバーワン西宮開催(2008-01-13)

終了しました

side contents


イベントログ